お茶をしている方から年に2度お呼びがかかり畳の交換を依頼されます。

秋から冬にかけては埋め込み式の炉を使いますので炉が入る部分が切られています。

これが春から秋にかけては畳に上に炉を置くタイプが使用されるため炉の部分が切られていない畳に交換されます。
この畳の交換作業を行うためにお呼びがかかります。
若い時には自分で畳の交換を行ってたそうですが何せ超重い畳が敷き込まれているので
ご高齢になり自分では出来なくなり私の出番となっております。
私が持っても重い!と感じる畳。こんなに重い畳って必要だったのかな?
毎回呼ばれれ持つたびに思います(^^;